SAFECARD (マダニ取りカード)

​セーフカード

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人や動物(ペットや家畜など)の皮膚に付いた(噛み付いた)マダニを

簡単・安全に除去してマダニ媒介感染症のリスクを軽減します

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2021年6月16日 マダニ媒介感染症「SFTS」および「日本紅斑熱」感染の報告が今年は過去最多ペースで増えていることが日本農業新聞で報道されました

2021年6月11日 静岡県でマダニ媒介感染症「SFTS」感染が確認されたことが静岡朝日テレビ報道されました

2021年6月10日 兵庫県でマダニ媒介感染症「SFTS」感染が確認されたことが神戸新聞で報道されました

2021年6月2日 静岡県でマダニ媒介感染症「日本紅斑熱」感染、「SFTS」感染が確認されたことがテレビ静岡で報道されました

2021年3月6日 静岡県でマダニ媒介感染症「SFTS」の感染者が出たことが発表されました

2020年9月29日 広島県府中市で女性がマダニ媒介感染症「SFTS」により死亡しました

2020年9月10日 岡山県で過去最多4人がマダニ媒介感染症「SFTS」に感染したことを発表しました

2020年8月15日 千葉県君津市で女性がマダニ媒介感染症「日本紅斑熱」により死亡しました

2020年8月4日 新型ブニヤウイルスによるマダニ媒介感染症の被害がテレビ朝日で報道されました

2020年1月9日 歌手ジャスティンビーバーがライム病を告白したニュースが放映・発表されました

2019年10月25日 愛媛県で、マダニ媒介感染症(日本紅斑熱)による死亡例のニュースが発表されました

2019年10月25日 FNN(フジテレビ)で、マダニ媒介感染症の新しい被害のニュースが放映されました

2019年10月24日 NHKで、マダニ媒介感染症の新しい被害のニュースが放映されました

2019年10月10日 滋賀県では初、マダニ媒介感染症(日本紅斑熱)による死亡例のニュースが発表されました。

令和1年5月30日 NHK 「あさイチ」で、マダニやダニ媒介感染症の危険性について放映されました。

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日本全国で社会問題となっているダニ媒介感染症のリスクを

軽減するマダニ取りカード

  • 日本初上陸‼ 世界中で既に1,300万枚以上の売上を記録している画期的なデザインのマダニ取りカード​​ ⇒ ​欧米、オーストラリアでの売り上げ実績!

  • デザイン特許を150ヵ国以上で取得

  • 生産国であるデンマークでは、SAFECARDは医療機器Class1(体外使用)として登録されています

  • 使いやすく、マダニ取りが痛くなく、安全。しかもカードタイプなのでお財布などに入れて持ち運びやすい

  • ペットオーナー、登山、キャンプ、遠足、林間学校、ゴルフ、釣り、草刈り、庭作業、農業、林業などを行う人々のための必須ツール

  • マダニを物理的に皮膚から安全に除去するだけなので、マダニ予防の薬品や駆虫剤による副作用の心配はありません

  • 健康を脅かす危険なマダニから人やペットを守り、ダニ媒介感染症の感染リスクを軽減​

    • 人やペットの皮膚に噛みついて血を吸っているマダニを素手で除去しようとしたり、その他間違った方法で除去しようとすると、マダニが潰れたり、マダニ体内の血が逆流してしまいます(感染症の危険)。また、マダニの頭や口が皮膚に残ったままになってしまいます。そこでSAFECARDを使えば簡単・安全にマダニを除去でき、ダニ媒介感染症のリスクを軽減できます。

    • 俳優リチャード・ギア、歌手アヴリル・ラヴィーンがライム病(ダニ媒介感染症)に悩まされたことは日本でもTV等で紹介されました (2018年9月11日放映  日テレ系 ザ!世界仰天ニュース)

    • ​歌手ジャスティンビーバーもライム病(ダニ媒介感染症)を告白しました。

    • 厚生労働省から各都道府県宛に、ダニ媒介感染症についての注意喚起を行うよう、依頼するレターが発行されています。⇒ こちら

    • 日本中の多くの都道府県庁や市区町村役場のホームページで、ダニ媒介感染症の危険性を注意喚起しています

[ デンマーク製 ] 2019年1月から販売開始‼

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写真は、犬の頭に見つけたマダニをSAFECARDで取り去る様子です。

​上記の参考動画もご確認ください。

日本中の多くの都道府県庁や市区町村役場のホームページで、ダニ媒介感染症の危険性を注意喚起しています。

(厚生労働省から各都道府県宛に発行された、ダニ媒介感染症の注意喚起依頼はこちらから)

特にSFTS(重症熱性血小板減少症候群)はまだ特効薬もなく有効な治療法が確立されていません(2018年10月時点)。

各地で死亡例も出ていますので注意が必要です。

マダニはどんな気候や場所にも対応する寄生虫で日本全国どこにでも生息していますが

中でもマダニが特に好む場所として知られているのが、山林や川原の土手などの草むらです。

「別に山や川へは行かないから」と安心している人も、要注意です。

都市部の公園などでもマダニが付いて寄生する危険があります。

そばを通りがかった人や動物に飛び移れる機会をいつも狙っています。

そして、ハラー氏器官と呼ばれる独特の感覚器官で、人や動物の体温、振動、二酸化炭素などを感知して体表へ寄生します。

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ダニ媒介感染症対策リスト

死亡例あり

死亡例あり

死亡例あり

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皮膚への噛み付き方によって、大きく分けるとマダニは3グループに分類されます。

日本では、​一般的には「マダニ属グループ3」のマダニが多いので、SAFECARDのマダニ除去の仕組みが理に適ったものであることが分かります。

 日本では「ネクスガード」や「フロントライン」などのノミ・マダニ除去薬がペットに対して使用されていますが、草むら等に潜むマダニの圧倒的な数ゆえ、ペットを外で散歩させると、付いたマダニを100%除去することはどうしても難しいのが現実です。

​マダニ媒介感染症を少しでも防ぐためには、人間やペットの皮膚に発見したマダニは、できるだけ早急に除去することが必要です。

​下記は NHKホームページ(NHK NEWS WEB)「みんなで作る危険生物マップ マダニ編」から抜粋です。

獣医師さんも、ペットの犬や猫にマダニがついてしまうことは認めているのです。 

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SFTSウィルスを持ったマダニの分布状況と日本紅斑熱の死亡例

​(国立感染症研究所発表)

新型ブニヤウィルスの重大な被害が中国で確認されています
治療法がまだ判っていない危険なマダニ媒介感染症です

​(SFTSと同じ可能性あり)

パッケージ表面

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パッケージ裏面

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パッケージを開くと、中にSAFECARD本体が入っています

現在、下記のサイトや小売店様・ウェブサイト様からSAFECARDをご購入できます。

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